自己肯定感が上がり、生きることが楽になりました【新潟県|30代女性】

自己肯定感が高くなり、生きることが楽になりました

(新潟県|30代女性|Mさん)

【ストレス解消セッション体験談】

目次

私は何も価値がない、という生きづらさを抱えて…

私には姉がいて、小さい時から

姉と比べられて育ちました。

姉は優秀で、学級委員から生徒会までこなし

スポーツもでき、成績も良かったです。

それに比べ、私は人前に出て話すのが苦手

成績もそこまで良くなく

自分の言いたいことも言えない子でした。

親からも常に比較され

テストで悪い点数を取ったら

「私には何の価値もない」

という考えに陥り、自信を失い

息苦しさ生きづらさを感じていました。

他人からどう見られるかが気になり

他人から良く思われるために

頑張ったり、尽くしたりするのですが

評価されず傷ついてばかりでした。

「休職して数週間でも数ヶ月でも

職場の人の目を気にせず、

心をリフレッシュしたい!」

と常に思っていましたが

実際はそうもいかず、

耐え続ける我慢の日々でした。

なかなか自分を受け入れられず…

普通の人がやっていることは、

出来て『あたりまえ』

それ以上の何かができて初めて

『私(自分)には価値がある』

と思えるので、人と比べて

落ち込むことがあっても失敗もする自分を、

なかなか受け入れにくかったです。

次第に、悲観的になっていきました

次第に、失敗することが怖くなり

新しいことに挑戦しなくなったり

悲観的になっていきました。

「このところ自分のことが好きになれない」

「でも、こういう性格だから(もう)あきらめるしかない」

「でも、自分を少しでも良く見せたい」

心苦しく感じていた時に、竹田さんを知りました。

竹田さんと話をすると

「自己肯定感が低く、

自分の価値を認められていない」

ことに気づきました。

私なりに良いところは

認めているつもりですが

「嫌なところもまた

ありのまま受け入れないとな~」

と思ったので、とりあえず

セッションを受けました。

受けた直後は、スッキリして晴れやかな気持ち

受けた直後は、なんだか癒されたような

胸のあたりがスッキリして晴れやかな

気持ちにはなりましたが翌日以降は

よく分からなかったです。

(そのぐらい自然でした)

落ち込む深さが違う

でも数日すると分かったんです。

落ち込むことがあっても、

その深さが違うんです。

そして、翌週もまた竹田さんのところに行き

「今の自分に足りない能力が欲しい」

「任された仕事を(1回の)失敗もせず

完璧にこなせるようになりたい」

という気持ちがそこまで湧かなくなり

自分がもっとダメになっていくような

そんな気持ちもあったことを話すと

竹田さんは

『自己肯定感が上がり、

自分を(ありのまま)

受け入れだしたんですね~』

と笑顔でおっしゃるんです。

それを聞き、もしそうなら

自己肯定感が上がる

もっとどんな体験をするんだろう

ワクワク感もあったので

それからセッションを数回受けました。

自己肯定感が上がるとやる気が湧き、前向きに…

そうすると次第に

前より、やる気が湧き

前より、失敗を恐れず

「まず、やってみよう。それからだ!」

前向きに生きれてることに

気がついたんです。

『あっ、これが

自己肯定感が上がるってこと⁉』

って、思いました。

自己肯定感を上げる理由

自己肯定感を上げる理由って

『生きることが楽になるから』

だったんですね。

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